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ザビエ・ベトコート 2日間ワークショップ 2015 in 東京


「自分自身と共にいること、私自身を生きること」

        ~健康、関係性、仕事、創造的活動全般にわたる

                                            人生の質を変化させ、発展へと導こう~




日時:2015年10月17日(土)〜18日(日)

                10:00~17:00 (9:45〜 受付開始)

会場:NATULUCK茅場町 新館5階 大会議室

     東京都中央区日本橋兜町12-7 兜町第3ビル 5階

         東京メトロ東西線 「茅場町駅」12番出口より徒歩1分

         都営浅草線 東京メトロ「日本橋駅」 D1出口より徒歩3分

         JR東京駅より徒歩10分

        Google Map ⇒https://goo.gl/maps/fawkd

参加費:48,000円(税込み)

通訳:高瀬晴子 


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    メールフォームをご利用下さい ⇒ http://form1.fc2.com/form/?id=933271

     メールでのお申込みは ⇒   info@girasol-x.com まで





私はこの人生で、多くの国のたくさんの人たちとワークする機会を与えられ、あまりに多くの人たちが自己矛盾を抱え、時には強迫観念を抱くほどに葛藤をしている姿を見て来ました。みな一人一人素晴しい存在であるのに、文化背景を問わず、みなに通ずる共通の恐れと自分自身に対する誤解を持ち合わせてしまっています。


30年以上に渡るカウンセリングの経験から、人生における悲しみ、不安、欲求不満の要因となるものは全て4つの主要テーマに関わることであると認めるに至りました。その4つとは、1.物質的安心、2.情緒的充足感、3.社会生活および他者との関係性、そして4.人生の意味です。


今、私がはっきりとお伝えできることは、人生における充足を成し遂げる唯一の方法は、「自分自身と共にいること」だということです。

自分自身と共にいるとは、自分の存在する時間と空間に共にあること、今ここに存在し、私自身の状態に完全に気づいているということ。自分ではない何者かになろうとしたり、本当の自分を否定するのでなく、自らをあるがままに受け入れ認めるということです。


問題は、自身のエゴと向き合おうとした時、自分自身についての物語に囚われてしまう傾向があるということです。月(エゴ)が太陽(本質、本来の自分)を乗っ取ってしまうので、自分が自分でないように感じてしまうのです。


今回のワークショップの私の狙いは、エゴ(月)のトラップから抜け出して、セルフ(真の自己、太陽)に気づくための方法や考え方を提示することです。太陽は心臓そのものです。心臓を動かそうとする必要はなくて、心臓は自ら起きてくる衝動で鼓動するのです。太陽が自らの光によって輝くのと同様にです。


また、俳優の演技力を伸ばすための教育法について探索してみたいと思っています。私たちは誰もがみな、自らの人生という素晴しく美しい芝居を演じる主役です。演ずるとは常にリアルだということです。「リアルである」ということは、自分がそこに存在し、自身を通じて人生がどう表現されるかを傍観することによってのみ、唯一為しうることなのです。(以上要約。全文は下方にあります)



1) 自分自身と共に存在するとはどういうことか?

2) 自分自身にいないという状態にどうしたら気づけるか?

3) 兆候と結果:健康不良、仕事上の能力の低さ、悪縁あるいは愛のない関係性

4) 月と太陽、二つの領域

a) 真の自己(セルフ)イメージとしての太陽

b) 月はエゴ(自我)を表す

c) 概論:真の自己とエゴについての別の理論と定義

d) エゴの役割:月が太陽の役割を奪う時

e) 月が太陽乗っ取りに及ぶ二つの究極的態度:

不安と臆病(私は自分自身をどう扱ったらいいか分からない)

傲慢さと堅苦しさ(私が一番。だけど人々はどれだけ私が唯一無二の存在か理解できないのだと思う)

5) 私の存在を回復させるために土星が働いてくれているのに気づく時

6) ソクラテスが言った言葉の真意は?「汝自身を知れ」

7) 20世紀の演技メソッドの偉大な教師が提示する俳優を教えるためのソクラテスの処方箋(スタニスラフスキー・システム)

8) 意図せず気づきを得た時の結果

a) どんなテクニックなのか?

b) 役柄とは何か?

c) 私は自分の役なんか嫌いだ。セレブになりたいんだから

d) 演技法の教えに従って、誰もが自分の人生の自分の役を演じることが出来るし、それを最高最善に行うことが出来る

9) 自分とともに存在する方法を出生図はどのように見せてくれるか?

a) 自分の出生図を愛することを身につけよう

b) 月、土星、木星、そしてあらゆる惑星は太陽と協力し合ってる

c) 出生図の中のそれぞれのサインとハウスにおける太陽(真の自己)についての驚くべき発見


※上記内容につきまして、告知なく一部変更されることがあります。

※ザビエからの寄稿文 全文は下方にあります。





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                もしくは、申込の必要事項をもれなくご記入の上、メールにてお申込み下さい。

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                    三菱東京UFJ銀行 新宿中央支店 普通口座 5782391 GIRASOL 倉持佳子

    Step3 後日、こちらから確認のご連絡をさせて頂きます。 以上をもって受付の完了となります。


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申込はコチラまでmailto:info@girasol-x.com?subject=WS%E7%94%B3%E3%81%97%E8%BE%BC%E3%81%BF





【注意事項】
1)申込書のご提出とご入金の確認をもって受付完了となります。入金確認ができない場合、
申込み状況によっては自動的にキャンセルさせて頂く場合がありますので、早急にお振込み下さい。
2)必ず、お申込みをされたご本人のお名前でご入金下さい。
3)お振込手数料は、お客様のご負担となります。ご了承下さいませ。
4)お振込票をもちまして領収書に替えさせて頂きます。
5)受付完了後、確認のご案内を致します。

【キャンセル・返金について】(2015年4月一部改訂)
受付完了以降のキャンセルにつきましては、キャンセル料として料金の10%を申し受けます。払い戻し致しますので、お振込み先の金融機関口座をお知らせ下さい。払い戻し額は、お支払い済みの料金よりキャンセル料及び振込み手数料を差し引かせて頂きますので、ご了承下さい。また、当日キャンセルは100%、前日キャンセルにつきましては50%を申し受けます。







【ザビエからの寄稿文 全文】

    (XAVIERSIMBOLOSザビエのブログ2015年8月度のコラムとして掲載しています)

       ⇒ 「自分自身と共にいること、私自身を生きること」(ブログ)

私はこの人生において、多くの人たちと共にワークすることの出来る機会を与えてもらっていることを神に感謝したいと思います。ヨーロッパ、メキシコ、日本の国々を巡って来た中で私がいつも驚かされるのは、そこで出会う人々の多くが、自己矛盾を抱えていて、時には強迫観念を抱くほどに葛藤しているということです。それぞれ一人一人はみな素晴らしい特別な存在なのですが、私たちはみな、文化的な背景とは関係のない、共通の基本的な恐れと自分自身に対する誤解を持ち合わせてしまっているのです。


30年以上に渡るカウンセリングの経験から、人生における悲しみ、不安、欲求不満の要因となるものは全て4つの主要テーマに関わることであると認めるに至りました。その4つとは、1.物質的安心、2.情緒的充足感、3.社会生活および他者との関係性、そして4.人生の意味です。他にもあるよと言える方がいらっしゃいますか?


これらのテーマには、それぞれ3つの領域があります。1つめの物質的安心は、お金の問題、仕事および人生における成功に関わることです。2つめの感情に関わる3つの領域は、幼少期の困難な体験に起因する情緒障害、性にまつわる複雑な問題、そして感情の浮き沈みによる人生への不適合でしょう。深刻な情緒障害は、うつや不安症、人生を生き抜く力の欠如を引き起こします。


3つめの社会適合と関係性を築くことには、コミュニケーション能力や知的能力、どんな類いのパートナーシップであれ個々人の関係性およびグループや社会に自分の居場所を見出していく能力が必要とされます。最後の人生の意味についてですが、人前に出た時、地に足つけて自分自身のままでいられる自己信頼や、創造的なやり方で自己表現することのできる能力、そして自分にはこの人生を全うするべく使命があるのだという強い信念あるいは確信に影響を及ぼすものです。


占星術に興味のある人ならば、出生図の四大要素、12のサインとハウスについては知っていますね。けれども重要なのは、私たちが見なければならないのは、人として私たちが共有している基本的な要求や表現の有り様、即ちアーキタイプについて、だということです。


私は、何年も何年もかけて、人々が困難な状況と闘っている姿を傍で見続け、彼らが自らの人生の道を見つける手助けをしようとして来ました(もちろん自分自身のことも見続けて来ましたよ)が、今、私がはっきりとお伝えできることは、人生における充足を成し遂げる唯一の方法は、「自分自身と共にいる」ということです。あまりに基本的でシンプルなことですから、誰も無視することなどできないでしょう。


この分離と混乱の世の中にあっては、最も必要不可欠で基礎的なことこそ、最も難しいことです。自分自身と共にいるとは、自分の存在する時間と空間に共にあること、今ここに存在し、私自身の状態に完全に気づいているということです。ソクラテスの格言「汝自身を知れ」は、人類にとって最も有用な助言となりました。にもかかわらず、私たちはこのデルフォイ神の信託のような戒めには耳を貸さず、自分自身を知ることの意味を、自分ではない何者かになろうとしたり、最悪なことには、本当の自分を否定することだと勘違いをしてしまう有り様なのです。

https://ja.wikipedia.org/wiki/汝自身を知れ


もし私たちが自分を理解するなら、決して自分自身のいる場所「今ここ」からいなくなることはないでしょう。なぜなら、理解するということは観ることであり、認めるということであるからです。私たちは自分自身を見失うことはできないのです。問題は、あるがままの自分ではなくて、自身のエゴと向き合おうとした時、自分自身についての物語に囚われてしまう傾向があるということです。月(エゴ)が太陽(本質、本当の自分)の役割を奪ってしまうので、自分はそこにいるはずなのに、自分が自分でないように感じてしまうのです。


今回のワークショップの私の狙いは、エゴ(月)のトラップから抜け出して、セルフ(真の自己、太陽)に気づくための方法や考え方を提示することです。普通の環境ならば、太陽は心臓そのものです。心臓を動かそうとする必要はなくて、心臓は自ら起きてくる衝動で鼓動するのです。太陽が自らの光によって輝くのと同様にです。


このワークショップでは、誰もが知っているような俳優の演技力を伸ばすための有能な教師による演技の教育システムについて探索してみたいと思っています。なんのため?かというと、私たちは誰もがみな、自らの人生という素晴しく美しい芝居を演じる主役だからです。持論ですが、昨今の演技法の偉大な先達の教えていることは、ソクラテスが25世紀前に説いたことと合致しているのです。言い換えれば、演ずるとは常にリアルだということです。「リアルである」ということは、自分がそこに存在し、自身を通じて人生がどう表現されるかを傍観することによってのみ、唯一為しうることなのです。


ワークショップのご案内の終わりに、二つのエピソードを紹介させて下さい。1つめは、私の尊敬する女性の話ですが、彼女とは20年以上一緒に仕事して来ました。最近は自分に存在することをテーマに探求を共に続けています。昨日、セッションを受けに彼女が来た時に、私にこう言ったのです。「私は兄弟姉妹との間にひどい問題を抱えていて、3歳になる娘のことではガッカリしたり心配してばかりだし、夫とは関係が上手くいっていないのです。けれども、これが私の現実です。私に今起きていることを如何に楽しんでいくかを学ばねばならないのです。学んでそして最善を尽くそうと思っています。これが私の人生ですから。今、このことを打ち明けられてとてもホッとしました。」


もう1つは、私が何年も前、おそらく40年も昔に(自分も年取りました。。)パリの地下鉄で会った若い女性の話です。その女性はスペイン語で歌を歌っていました。彼女の歌を歌詞を理解して聴いていたのは私ひとりだったのでしょう。その人はお金を物乞いし始めました。目が不自由な人だったのにも関わらず、彼女の表情は幸せに満ちあふれ輝いていました。その頃、私は自分自身と共に生きるということの意味を解っていませんでした。けれどもこのことがきっかけで、人生の目的は幸福の状態へ到達することだと私は誓いを立てることになったのです。この時のスペイン語の歌詞の中で二つの単語だけが記憶に残っていました。「linda Susana;かわいいスサーナ」という言葉です。今ならインターネットですぐ調べられますから検索してそれですぐに見つかりました。作詞作曲はホセ・フェリシアーノというプエルトリコ出身の人でこの人も目が不自由でした。サルサのメロディはおもしろおかしい感じですが、歌詞は詩的で光に満ちています。40年前に出会った盲目の若い女性はその歌をベートーベンの「歓喜の歌」のメロディに乗せて歌っていたのです。(終)

https://ja.wikipedia.org/wiki/ホセ・フェリシアーノ

https://www.youtube.com/watch?v=6BBYgIor2t8



1) 自分自身と共に存在するとはどういうことか?


2) 自分自身にいないという状態にどうしたら気づけるか?


3) 兆候と結果:健康不良、仕事上の能力の低さ、悪縁あるいは愛のない関係性


4) 月と太陽、二つの領域

a) 真の自己(セルフ)イメージとしての太陽

b) 月はエゴ(自我)を表す

c) 概論:真の自己とエゴについての別の理論と定義

d) エゴの役割:月が太陽の役割を奪う時

e) 月が太陽乗っ取りに及ぶ二つの究極的態度:

不安と臆病(私は自分自身をどう扱ったらいいか分からない)

傲慢さと堅苦しさ(私が一番。だけど人々はどれだけ私が唯一無二の存在か理解できないのだと思う)


5) 私の存在を回復させるために土星が働いてくれているのに気づく時


6) ソクラテスが言った言葉の真意は?「汝自身を知れ」


7) 20世紀の演技メソッドの偉大な教師が提示する俳優を教えるためのソクラテスの処方箋


8) 意図せず気づきを得た時の結果

a) どんなテクニックなのか?

b) 役柄とは何か?

c) 私は自分の役なんか嫌いだ。セレブになりたいんだから

d) 演技法の教えに従って、誰もが自分の人生の自分の役を演じることが出来るし、それを最高最善に行うことが出来る


9) 自分とともに存在する方法を出生図はどのように見せてくれるか?

a) 自分の出生図を愛することを身につけよう

b) 月、土星、木星、そしてあらゆる惑星は太陽と協力し合ってる

c) 出生図の中のそれぞれのサインとハウスにおける太陽(真の自己)についての驚くべき発見



推薦図書:

「パイドン~魂の不死について」(プラトン)

https://ja.wikipedia.org/wiki/パイドン

「ボヴァリー夫人」(ギュスターヴ・フローベール)

https://ja.wikipedia.org/wiki/ボヴァリー夫人

「オセロ」(シェイクスピア)

https://ja.wikipedia.org/wiki/オセロ_(シェイクスピア)                                                                                                   

※ WSの時間内にこれら全てのトピックに触れられないこともありますので、予めご了承下さいませ。



★原文(英語)はコチラをお読み下さい。

 
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終了しました。収録DVD頒布受付中。

今回のテーマの題材となった演劇指導の巨匠スタニスラフスキーのネイタルチャート。

茅場町の会議室。ザビエ塾開講です。

今年も長らくザビエの直弟子として通い続けて下さってる面々が。そして、今年は新しいメンバーの方々も参加して下さって、空気もリフレッシュ、大いに活性化されました。ありがとうございます!

映画評論家のザビエは、役者たちが演ずる時の演技法についてもたくさん見て検証してきました。 その演技法も時代と共に変遷し、近年では、役と同一化させる、なりきる、という演技法が一般化しました。そんな中で、私たちも現実生活の中で、常に演じ続けているのです。劇中の役者と現実の私たちの違いというのは、結末が分からない、何が起こるか分からない恐怖の中にいるということ。それにより「今ここにいない」現実からの分離が起きて来ます。では、どうしたらリアルに生きられるのでしょうか?私たちは日常生活を生きる時、月のシステム(EGO)に囚われてしまいがちで、太陽のシステム(本当の自己)が月に呑み込まれてしまうということ。私自身と共にいて、今を体験することこそが、本当の自己(太陽)を生きることに繋がる。というところからレクチャーはスタートしました。今回のワークショップのメイントピックは、演劇法、役を演ずるシステムについて。近代の演技法の偉大な教師スタニスラフスキー(山羊座)とそのシステムについて、それにまつわる逸話を通じて、俳優のみならず、一般の私たちが真の自己を演ずる方法、今にどう関わるかについて、語られました。2日目はソクラテスの生き様、死に様を実例にとり語られました。

月のシステムで妄想していないで、太陽のシステムで現実を観ること。自分の中にいて、自分と共にいること。自分の存在、言動に責任を持って生きること(自己責任)。それがこの2日間の明瞭な示唆でした。

ザビエのセオリーはいつもシンプルです。検証のプロセスは多岐にわたる叡智からの引き出しから出て来るもので、どこまでもヴォリューミーですが。あとは、実践するのみ。

来年以降も、ザビエ塾は継続して参ります。どうぞお楽しみに。

ザビエの直弟子のみなさま。毎年お会いできて嬉しいです。ありがとうございました!またお会いしましょう〜!!新規、入塾希望の方も募集中〜!

10月17日18日の週末、茅場町の会議室にて、今年で来日15周年を迎えたザビエ・ベトコートの恒例2日間ワークショップが開催されました。

ザビエ・ベトコート 2日間ワークショップ2015 in 東京 授業風景

「自分自身と共にいること、私自身を生きること」

        ~健康、関係性、仕事、創造的活動全般にわたる

                                            人生の質を変化させ、発展へと導こう~

今回参加して下さったみなさん。おちゃらけバージョン。

ランチは2日連続タイフード。ザビエもタイフード好き。

通訳も毎年おなじみの高瀬晴子さん。大役おつとめありがとうございます!

熱弁をふるうザビエ。話し出したら止まりません。

2日目も朝からぎゅぎゅっと凝縮。

終了後は、懇親会。和やかな雰囲気でみな語らい合いました。

■□■ザビエ・ベトコート講座収録DVD頒布(受注制作)承ります■□■

ザビエ・ベトコート2日間ワークショップ 2015 東京 収録DVD (7枚組)  48,000円


販売価格は受講料と同額となります。

受注制作となりますので、ご注文いただいてから少しお時間頂きますことご了承下さい。

ワークショップへ参加された方への頒布価格は異なります。復習用にお使い頂けるようお安く設定しました。お問い合わせ下さい。


ご注文は・・・info@girasol-x.com まで。
お名前、ご住所、お電話番号、注文DVD(東京か京都か)お知らせ下さい。